ものづくりによるコミュニティの活性化、やる気のある担い手育成。今まで使われなかった資金が循環する仕組みづくり。 こうした取り組みの中から「瓢箪から駒」「怪我の功名」「思惑倒れ」が生まれてくる。 地域活性化の方向性は現場の試行錯誤で見えてくる。知恵を絞る、工夫する。そんな現場に居合わせたい。 荒尾市地域再生事業、総務大臣賞を受賞(2008.02.22) 熊本県宇城市地域再生マネージャーに就任(2007.07.09) 首相官邸訪問(2007.06.20) 荒尾市都市計画家協会まちづくり奨励賞受賞(2007.06.15) 地域活性化伝道師に就任(2007.03.30) 国が地域活性化伝道師を派遣(日経MJ新聞:2009年5月) ■熊本県荒尾市地域再生事業(新聞記事) ●直売所商店街を救う(朝日新聞全国版) ●青研の挑戦(熊本日日新聞記事) ●誘致と排除割れる自治体、客層住み分け共生模索も(朝日新聞九州版) ●産直店高齢者待ってた(朝日新聞九州版) ●お金の域内循環目指す(西日本新聞) ●地域ニーズつかみ成功(熊本日日新聞記事) ●注目される荒尾方式(毎日新聞記事) ■熊本県宇城市地域再生マネージャー事業関連新聞記事 ●アンテナショップどぎゃん(日経MJ新聞:2009年3月) ■地域再生事業関連論文 ●地場産業の創造と雇用創出(人と国土3月号:2006年1月) ●荒尾市における創発の実現に向けて(ふるさと財団誌;2006年8月号) ●創発する担い手グループ(市町村アカデミー:2009年3月) ●コミュニティビジネスの成功要因を考える/名取隆(季刊まちづくり:2009年3月)
■おっぱまワイン(追浜こみゅに亭) ■青空ワイン(青研) ■高齢者向け惣菜づくり(にんじん畑)
■有明工専現代GP ■関東学院大学追浜生涯学習 ■厚生労働省パッケージ事業 ■グリーンツーリズム研究会